幸松屋補聴器 創業昭和元年
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聞こえのチェック
きちんと聞きとれるようになるためには、ご自分の正確な聴力を知ることが大切です。
さあ、ご自分の耳がどれくらい聞こえているか、チェックしてみましょう。
質問に答えると、聞こえのレベルが簡単にわかります。チェックをはじめてください。
質問
二人以上の人が同時に話し始めると、よく聞き取れなくなる。
自動車の中での話が、何を言っているのかよく聞き取れない。
このごろ、周囲の人がモグモグした声でハッキリ話をしていないように感ずる。
家族や知人が、補聴器を着けてみたらと考えているようだ。
騒音の多い職場やうるさい大きな音のする環境にいる。(いたことがある)
相手にもう一度繰り返し言ってほしいと頼んだり、そうでなけれが推測して判断する。
話し相手の顔を見ていると話がよくわかる。
テレビの映画や劇の中の会話がよく聞き取れない。
見知らぬ相手からの電話がよく聞きとれない。
集会、会議、授業などの場での話の内容がわからなくて困る。
結果
チェクの数が、0〜3個
自分で採点して3項目以下なら補聴器の必要はない。
チェクの数が、3〜5個
3項目〜5項目前後であれば補聴器を試す必要がある。
チェクの数が、5〜10個
5項目〜10項目以上なら補聴器を装用する必要があるとのめあすになります。
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